ヘルパー2級講座のご案内です
研修事業名 関西福祉カレッジ介護員養成研修2級課程(通学)40期 神戸第112-48号
実施期間 平成23年10月1日~平成24年2月8日 *毎週土曜日開講
実施場所 神戸市須磨区妙法寺字岩山1056-1
時間 9:00~18:00
受講代 73200円
締め切り 平成23年9月15日
連絡先 078-741-1120 担当者 吉川(きっかわ)
ヘルパー2級講座のご案内です
研修事業名 関西福祉カレッジ介護員養成研修2級課程(通学)40期 神戸第112-48号
実施期間 平成23年10月1日~平成24年2月8日 *毎週土曜日開講
実施場所 神戸市須磨区妙法寺字岩山1056-1
時間 9:00~18:00
受講代 73200円
締め切り 平成23年9月15日
連絡先 078-741-1120 担当者 吉川(きっかわ)
現在5名介護員を募集しております。詳細は下記のとおりです。
時給:850円~
勤務時間:8:00~17:00
無資格者優遇 ➡ 資格支援を実施致します
・ヘルパー2級 ・ガイドヘルパー等資格受講代を全て当社で負担致します。
又、資格取得する際の通学中も時給対象です。
*働きながら資格を取得できる。又、受講代全て当社負担ということは他事業所ではなかなかありません。
ぜひ一度ご検討下さい
心よりお待ちしております。
連絡先:介護事業部 吉川(きっかわ)
いつもお世話になります
関西福祉カレッジの吉川です。
この度、ガイドヘルパー養成研修第52期を開講いたします。
日時:平成23年1月8日 と 9日の2日間受講 (8日)9:00~15:00 (9日)9:00~17:00
場所:関西福祉カレッジ
受講代:20000円(コスモグループ関係者のご紹介であれば15000円)
締切は平成22年12月28日
TEL:078-741-1120 FAX:078-741-2064
当社では資格取得支援を行っています。(当社指定校を受講した場合のみ)
条件はいろいろありますが・・・
一度ご連絡下さい。
実績 今年度 6人 ヘルパー2級資格 (受講代)73,200円 ➡ (資格支援後の受講代) 0円
10人 ガイドヘルパー資格 (受講代)15,000円 ➡ (資格支援後の受講代) 0円
5人 障害者ヘルパー2級資格 (受講代)76,400円 ➡ (資格支援後の受講代) 50,000円
連絡先 TEL078-741-7170 FAX078-741-7969 介護事業部
1 ガイドヘルパー(全身性のみ)
日時 平成22年11月 7日(日)9:00~
11月14日(日)9:00~ 二日間
受講代 15000円
連絡先 TEL078-741-1120 吉川(きっかわ)
2 障害者ヘルパー2級
日時 平成22年11月15日(月)~平成22年12月22日(水)
通信制
受講代 76400円(分割もOK)
ご連絡先 TEL078-741-1120 FAX078-741-2064 関西福祉カレッジ 吉川(きっかわ)
特定非営利活動法人ネピオン 関西福祉カレッジ
当校の講座内容
1 介護員養成研修介護職員基礎研修課程(介護職員基礎研修課程)
2 介護員養成研修2級課程(ヘルパー2級)
3 居宅介護従業者養成研修2級課程(障害者ヘルパー2級)
4 兵庫県移動支援従業者養成研修(ガイドヘルパー【全身性・視覚】)
5 重度訪問介護従業者養成研修基礎・追加課程
6 福祉有償運送運転者講習(代替・セダン型講習)
を開講しています。
金額等はご連絡下さい。
連絡先TEL078-741-1120 FAX078-741-2064 関西福祉カレッジ 責任者 吉川(きっかわ)
平成20年9月中旬に神戸市の実地指導がありました。
総勢6名(調整指導係4人生活保護係2人)だったと思います。
主に5年間さかのぼっての調査でした。(平成15年~平成20年)
当社はその当時、通院介護を主に事業展開していたので。
では・・・本題に
主に調査されたのは
1 活動記録票
2 訪問介護計画書 です。
活動記録票は特に指摘が無く順調に終わりました。
問題は計画書でした。
計画書にどうこうの指摘はありませんが質問や提示を求められたりと多かったのは今でも記憶にあります。
たとえば・・・
1 通院介護の基本は通院等乗降介助が原則である。その上で、身体介護が必要であれば十分にケアマネとご本人または家族と訪問介護事業所で協議すること(カンファレンス等)
→全て記録(証拠)が必要なので必ず記録で残す事。メモ書きでもかまわないとその当時は仰っていました。
又、計画内容は具体的な必要性を明記する事がポイントなのでしっかり明記しなければ書類不備となりますので。
2 通院介護の際はほぼ78条許可で当社はサービス提供していたので78条関係書類も見られていました。
3 78条許可を使用する際には「ケアプランに位置づけされているか?」の確認もされていました。
→未だに訪問介護計画書に位置づけを忘れているケアマネさんがいらっしゃいます。十分に注意してください。
4 院内介助では「院内介助の必要性」が誰にでもわかる具体的な記録が求められています。
→院内では原則「病院側での対応」なので、
(1)なぜ病院側が対応出来ないのか?
(2)いつ(日時)誰に(応対した病院関係者の氏名)誰が(病院側に確認した方の氏名)確認をとったかという記録書が必要です。
おおまかですがこのような感じだったと思います。
とにかく!記録は何事も必要なことなので十分に注意してください。
介護事業部 吉川(きっかわ)
今年度より当社では有期実習型訓練を活用させていただいています。
では・・・メリットは?
1 自社の人材ニーズに合致した人材の育成・確保が可能
2 人材育成に積極的な企業であることのPRが可能
3 本制度の利用を通じて、自社の人材育成・研修体制の構築が可能
4 国の助成制度を活用する事により訓練にかかる負担を軽減できる
当社ではこの訓練を活用して5月より6人の新人従業員。
訓練を活用して・・・
なんと・・・
ヘルパー2級、ガイドヘルパー、福祉有償運送運転者の資格取得
さらに・・・
受講代の8割(中小企業のみ)は助成金で。
次に・・・
当社では半年間の訓練実施なので
訓練中(勤務中)の時給も8割が助成金で。
簡単に言いますと
半年間は2割程度で従業員が雇える。(例)時給1000円でしたら200円)
ただし、助成金の目的は就職なので忘れずに。
詳細は有限会社コスモサービス 介護事業部 吉川(きっかわ)
有限会社コスモサービスのホームページをアップいたしました